
まーそんなわけで観にいってきましたよ。
ハリソン・フォードもいい年なのに頑張ってるよねぇー。
内容的には。
軽いノリでピンチがやってきて。
軽いノリでピンチを切り抜ける。
といったカンジで、いつもどおりのノリでございました。
てかジョージ・ルーカス節全開ですね。
全体的にはまあまあの出来だと思うんだけど。
スカルの正体がどうにもあんた。
ありゃねーよなあー。
古代の神秘はあくまで謎のままにして、綺麗に纏めた『レイダース』が
いかに偉大だったかがよくわかります。
ハリウッド一扱いづらい俳優ショーン・コネリーは流石に出演してなかったけど、
なんとなく次回作もつくれる含みを残していますね。
あとはルーカスとスピルバーグが
いつまで生きているかに全てが掛かっているんじゃないかと思います。
げふんげふん。
- 2008/06/26(木) 00:19:19|
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