なんでも中国製の冷凍餃子食って重体になったとかで騒いでいるようで。
やはり賞味期限の捏造なんかよりも、中国の食品のほうがブッチきりで問題アリですな。
とはいえ、いくら中国産の野菜を避けて買っていても、
加工食品やらコンビに弁当やらになってしまうと、
どこの材料が使われているかなんて判りゃしないからねぇー。
中国政府は『問題があるのは一部の商品だけで、マスコミが騒ぎすぎ』
などと言っているようですが、開き直りにも程があるぞこのクソ野郎。
はてさて、中国オリンピックに観光に行く奴がどの程度いるのかは知らんが、
シャレ抜きで命がけの旅行になることは覚悟していたほうがいいんじゃないかと、
老婆心ながら申し上げるしだいでございます。
中国産のニンニクをガシガシ喰ってる俺に、
そういう事を言う資格があるかというとサアそれは。
- 2008/01/31(木) 21:29:44|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0

そんなわけでティム・バートン監督最新作!
スウィーニー・トッドを観て来ましたよ。
なんだか知りませんが。
最近のティム・バートンはミュージカルっぽい映画ばかり撮っていて、
そのうちやらかすんじゃないか、と思っておりましたが。
この度、見事にやらかしってしまったという感じです。
もうね、最初から仕舞いまでずーっと歌いっぱなし。
で、この映画をミュージカルとして見た場合、
踊りが無いもんだから途中で飽きちゃうんですよ。
どちらかというとオペラに近いんじゃないかねコレは。
ホント途中で眠たくなったわ。
そして無闇やたらと血が飛び散るシーンが多い。
殺人事件モノとかサスペンスとかが好きな俺ではあるが、
血が出るとか痛いとかはとてつもなく苦手な俺なので、
さらに映画の評価は下がる一方。
これではジョニー・デップ信者の評価も微妙な雰囲気になるでしょうなー。
まあもともとジョニー・デップ変な役が多いからそうでもないかも知れんが。
彼は仕事を選ばないから好きさ。
もしかしたら選んでこういう役ばっかりやっていたりして。
いやああああ。
と伝染るんですネタで〆と。
- 2008/01/24(木) 17:24:40|
- 映画|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0
それにしても。
イギリスのブラックジョーク魂には頭が下がる。
まずはコレを見てほしい。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1062202.html
ってか真面目に取り上げるなよイギリス人(笑)
すばらしい。
後半に行くほど馬鹿度が増して行く。
- 2008/01/18(金) 21:04:13|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0
昨日の新聞に載っていたのだけれども。
新潟にあるメガネスーパーの店舗で労働組合が結成されたそうですな。
サービス残業だとか、売り上げが未達成の場合、
店員に商品を買わせていたとか書かれていましたが。
過去に勤めていた私から言わせてもらえば。
全部本当DEATH。
俺がいた頃も労働組合作ろうかー、
なんて動きはあったものの、見事につぶされてしまいましたというオチ。
きっと水面下で動いていたんでしょうな。
ただ単に世代が変わったのかも知れんが。
まあ頑張ってくれたまえ。
因みに、メガネスーパーは割高なので注意。
安さでいえばメガネマートが安いが、品揃えがイマイチ感高し。
- 2008/01/12(土) 17:08:20|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0
んー。
ワーナーがブルーレイ陣営一本に絞る、
とかなんとかかんとか言っとるようですな。
これでブルーレイ側はハリウッド映画配給会社のほとんどを押さえてしまいました。
今までHDVDとブルーレイの主導権争いを見守っていた消費者連中は、
雪崩を打ってブルーレイ購入に踏み切ること間違い無いでしょう。
うーむ。
やはり腐ってようが品質が悪かろうが、
海外ではSONYブランが強かった、と見るべきだろうか。
しかし、こういったソフト配給会社の強引な囲い込みといった手段は、
かつてプレステがサターンに仕掛けた戦略と全く一緒なんだよねえ。
最新機 ソフト無ければ ただの箱
とはよく言ったものです。
まあHDVDを押していた俺としては少々残念ではあるが、
もう大勢は決したと言ってもいいでしょうな。
あと暫く様子見したら購入を検討してみるのもよいかもねー。
- 2008/01/08(火) 22:26:41|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0
ハーイ。
明けましておめでとー!
おとそ気分冷めやらぬ今日この頃いかがお過ごしでしょうか。
サーバーが落ちたかなんだか知りませんが、
日記にログイン出来ない状態だったのが復旧したので年始のご挨拶で御座います。
まー正月は酒ばっかり飲んでたねぇー。
年末に知人から濁り酒貰ってたので、それを飲んでいたわけなんだけどさ。
で、この濁り酒。
度数の表示を見る限りでは15〜16度ぐらいだったから、
そんな大した事無いねははは。
ってな感じで一週間かけて飲んでたわけなんだけど、
最後の方になるとコップ一杯程度の量でベロベロになってしまうという、
なんとも不思議な酒でしたな。
後で聞いた話だけれど。
これって蓋を開けるとドンドコ醗酵が進んで度数があがるんだってねえ。
ちくしょう。
どうりで最初のころは蓋を開けるとシュワシュワいってたのが、
日が経つにつれてウントモスントモいわなくなったわけか。
俺だって日に日に度数が強くなっていくような気はしてたんだ。
チイッ。
どうする、あと3本あるぞ。
- 2008/01/04(金) 22:39:47|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0