まーそんなわけで三国志大戦2をプレイしてきましたよ。
土日は黒山の人だかりが出来るほどの大人気ぶりだったらしいですが、
流石に平日の昼間は人が少ないので順番待ちとかも少なくていい感じ。
無論、学校をサボってゲーセンに来ているような学生がいる可能性を考慮して、
付近に学校が少ないゲーセンを選んでいく頭脳派なアタクシカッコいい。
騎馬は今までどおりの感覚で使えますが、槍兵はだいぶ変わってますな。
特に蜀の槍兵は募兵能力がついたキャラが多いようなので、
戦術に幅がひろがった模様。
魏主体で編成することの多い私にとっては少々厄介ですな。
なんか対策練らないといかんねえ。
今回引いたカードのピックアップ

地味に西涼軍になってますな。

どう見てもナイトメアです。
本当にありがとうございました。

もう中華風でもなんでもねーよ。

いかにも悪そう。

いかにも萌えキャラ。
一度デッキに入れてみましたが、もう、二度と、使えるかタコ。
- 2006/05/30(火) 22:50:47|
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地雷じゃないかと
思っていましたが
まさか
これほど
までとは
思っていませゲフッ(吐血)
いや、まいったまいった。
原作は世界で大ヒットしたらしいですが、
内容自体は今年観た中ではキングコングとどっちが、
と言うほど酷い内容でした。
映画の内容から察するに、
原作はペダントリーに彩られた内容であることが伺われますので、
そもそも映画化すること自体に無理があったんじゃないかしらね。
こちとらその手の小説は黒死館殺人事件でもうウンザリしてるんだよ。
しかも人類史上最大のミステリーとか言っている割には、
観客全員が予想出来たであろう底の浅いミステリー。
あんまりベタなんで逆に度肝を抜かれました。
こんなクソ映画にどうやってジャン・レノやらトム・ハンクスに
出演OKさせたのか、そっちの方がよっぽどミステリー。
やはり探偵物の監督をやらせるなら。
イギリス人にやらせるべきであった。
- 2006/05/28(日) 10:24:22|
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本日より全国で稼動予定ですな。
で、先ほど新潟のチャンスに行ってきましたが、
ちょうど入れ替え作業中でした。
入れ替えが終わるまで待とうかな?なーんて思っていたのですが、
時間が経つにつれ、周囲には入れ替え待ちの連中が
続々と集結してまいりましたので、こりゃダメだ、
といったカンジで本日は諦めて帰ってきましたよ。
まあ一応スターターパックだけ買ってきた。
魏デッキだったよ。
UC曹操の絵は前のSR曹操書いた人と同じですね。
どうやらこの人の曹操に対するテーマは“タレ目”のようですな。
そんなわけで魏スターターカードの画像をUPしてみましたよ。




以上4枚ですな。
相変わらず微妙なカードばっかり入っている模様。
とりあえずは月曜日までおあずけですな。
- 2006/05/24(水) 12:33:56|
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単行本を売っ払った事で多少なりとも部屋がすっきり。
どうせスッキリさせるなら、
もう大して使わないような物も全部処分しようそうしよう。
と思い立ちましたので、
ドリームキャスト&ソフトをハードオフに売ってきました。
売るときの為を考慮して、本体の箱とか全部とっておいてあったのですが、
DCの箱ののデザインが湯川専務の写真入りときたもんだ。
ああ、こんな人もいましたねぇ。
今時の子供はこの人誰だか知らんよねぇ。
正直、これは店に持ち込むときに恥ずかしかったですが、
開き直って見せびらかすように入店してやった。
ざまあみやがれってんだ。
それにしても、
ソフトの整理とかしていると、色々懐かしいものが出てきますな。
セガサターン版K.O.F.94とか出てきた時には
なんかもう目頭が熱くなったね。
しかしDCのソフトを整理していたら、
未開封のゲームが3本も出てきたのには脱力した。
そもそも、こんなゲームを買っていたこと自体忘れていたよ。
勿体無いオバケに囲まれそうなぐらい勿体無いが、
近頃しょっちゅう金縛りに遭う俺としては、
パースーロボット大戦とかのオバケに囲まれたところで屁でもないのでありました。
- 2006/05/23(火) 22:18:46|
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イノセントの悪夢が記憶に新しい!
押井守監督の立喰師列伝を観に行ってきましたよ。
さてさて、この映画の出演者を確認してみたところ、
全員が役者じゃなくて素人なんですよね。
なんじゃこりゃ?映画として成り立つんかいな?
とか思って映画に臨んだのですが、観てみて納得。
なるほどなるほど。
言わば実写取り込み映画みたいなカンジですな。
実際に出演者が演技をするわけでなく、
取り込んだ写真が演技をするわけです。
声も本職の声優が当てているのかな。
例えて言うならリーサルエンフォーサーズ(古っ)みたいなカンジ。
列伝というだけあって、
登場する人物のストーリーには連続性は無いです。
『食い逃げ』という大変カッコ悪い行動を取る人物に焦点をあてて、延々と考証を続けるというナントモ変な映画でした。
面白いかどうかと聞かれると返答に迷うが、
なんだか後からジワジワ来るものがありますな。
妙な映画が好きな人は是非見ておきましょう。
- 2006/05/22(月) 21:08:31|
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先日、『あずまんが大王』なる漫画をはじめて読んだのですが、
面白かったので勢いに任せて全巻そろえてみました。
しかしまあ部屋の本棚もだいぶ手狭になってきましたな。
本を入れる場所がございません。
といったカンジだったので、単行本関係を処分することに。
雑誌の処分はしょっちゅうしてるんだけど、
単行本の処分は滅多にやらないんだよね。
さて今回処分する単行本は、
私が幼少のころからの愛読書『パタリロ!』で決定。
小一の頃からこの本を読んでいた私ですから、
人格を形成するに当たりそれなりに影響を受けております。
少しは性格もひねくれようと言った所ですな。
まあでも途中から内容がつまらなくなってきたから40巻ぐらいで
買うの止めちゃったんだよねえ。
20巻ぐらいまでは神がかり的に面白いのに残念DEATH!
で、そんなこんなでブックオフに売ってきました。
690円になったよ。
チッ、物の価値がわからん連中だ。
- 2006/05/20(土) 22:29:51|
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そういったわけで仕事のほうも一段落つきました。
勝手に殺すな。
それはさておき、新潟のソフマップが潰れましたな。
私のような素人が説明書きを見た所で、
一体何を言っているのか皆目見当がつかない
パソコン周辺機器が充実していて結構好きだったんだけどさ。
まあ実際立地条件が最悪だったわな。
いまや郊外にでかい電気屋がたくさん出来てしまいましたから、
駐車場が狭いところやら車が停めずらいところは客足が遠のきますからね。
出来れば閉店ではなく、どっかに移転して裸一貫からやり直して欲しかった。
不況に喘ぐ日本。
経営者に求められるのはロケンロー精神だと思うのですよ。
- 2006/05/15(月) 22:07:12|
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マキノ雅彦(津川雅彦)初監督作品『寝ずの番』を観に行ってきましたよ。
それにしても客の平均年齢高いっすね。
もしかしたら私がこの回最年少の観客なのではなかろうか、
と思いましたが、どう見ても10代のカップルを発見。
世の中にはツワモノがいるもんだ。
まあ原作が中島らもなので、しょーもない映画(※褒め言葉)なんだろうなあ、
と思っていましたが、ホントにしょーもなかったですよ先生!(※褒め言葉)
チンポとかオメコだとかいった単語が頭から仕舞いまで飛び交う様は、
男子中学生ならスタンディングオペレーション間違いなし。
PTAが血相変えて猛抗議しそうなお下品さです。
しかしこの映画は序盤から飛ばしすぎた感じがありますな。
話が進むにつれて段々テンションが下がっていくんだよね。
終盤、春歌合戦で少々息を吹き返すんだけど、
社長役が堺マチャアキじゃなければもっとよかったかな。
まあ個人的には結構好きな映画。
なるほど、私の精神年齢は中学生並みだってことですか。
- 2006/05/05(金) 22:31:07|
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本日で俺の黄金週間は終了です。
一日しか休んでねえぇぇぇ!
そこで君たちに一言だけ忠告がある。
“食中毒には気をつけろ”
俺が言いたいのはそれだけだ。
- 2006/05/04(木) 22:40:46|
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