思い返してみれば、随分長い事雑誌投稿続けてますなあ。
なにしろ私が一番最初に投稿した雑誌と言うのが、
いまやゲーマーの間に伝説として語り継がれる『Beep』だったりする。
しかも創刊間もない頃の話ですからねぇー。
アーケードのガンスモーク特集とかやってたよ、確か。
明石屋さんまがパーデンネンやってた頃と思って頂ければオッケー。
で、ここの投稿欄ってーのが、
東日本VS西日本という構図になっておりまして。
互いに訳の分からぬ理屈で相手を誹謗中傷するのが実に愉快でしたな。
例:東日本ってのはよォ!なんかこう!恐山臭ェんだよばーか!
はい、まったく訳が分かりませんね。
ですから、私が無闇やたらと他県、
取り分け大阪近辺をライバル視しまくるのは、
Beepに投稿していたのが原因だったりするわけDEATH。
その後中断期間を経て、
ファミ通ゲーム帝国に鞍替え→HMに鞍替え致したわけですが。
しかしアレですな。
文章投稿なんてのは基本的にあまり読まれてないっちゅーのが私の認識でして。
たまに投稿内容に反応されたりすると「うをっ!読まれてた!」と
妙にうろたえてしまいますな。
で、面白い内容を返そうと案を捻る→
案を捻りすぎて滑った時が恐ろしく思われ→
結局何も返す事が出来ませんでした。
かしこ。
といったパターンに陥るわけです。
だから今月も何も反応ナシで送ってしまいました。
すみません、自害します。
自分なりに面白い文章がコンスタントに書けるように
頑張りたいと思いマース。
とは言え、苦労は売ってでもしたくありません。
- 2005/09/22(木) 22:56:28|
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本日はおねむなのでURLだけ貼っとく。
面白すぎ。読んでみてちょ。
じゃあ寝るわ。お休み。
遂に俺の部屋にあるプランターがプチトマトだと言うことが妹にバレた
http://blog.livedoor.jp/kemui/archives/23484319.html
- 2005/09/15(木) 10:58:27|
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何の予備知識が無くとも予告編を観ただけで、
コレはきっとティム・バートン作品に違いないネ。
と一発で判別できてしまう映画、
『チャーリーとチョコレート工場』を観に行ってきましたよ。
内容は期待通りにバートン節大炸裂。
子供が考えたようなデザインのメカが盛り沢山に登場します。
本当に好き勝手やってんなあ、あの監督。
しかし個人的に言わせて貰えば、この映画の一番の見所は、
工場の従業員ウンパ・ルンパ達の歌と踊りでしょう。
ウィリー・ウォンカに招待された子供達が酷い目に遭うたびに、
酷い歌詞の歌を歌いながら、酷く馬鹿にした踊りを踊って去って行く。
しかもダンス調、フォーク調、ロック調とレパートリーも豊富です。
一瞬でもニコリともしないところがイカス。
サウンドトラックが発売されたら結構売れそうな予感。
ところがこの映画のテーマは“家族愛”だったりする。
終盤近くまで全く気が付きませんでした。ギャフン。
私的には面白い映画でしたが、
人によっては大暴れしそうな映画でもありましたな。
まあティム・バートンの映画は毎回そんな感じだしー。
- 2005/09/13(火) 16:53:58|
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ふむ、自民党が圧勝したようですな。
まあ予想通りといえば予想通りな結果ですが。
何故、自民党が圧勝すると大方の人間が予想していたか?
答えは明白ですな。他に入れる党が無いからです。
民主党は党の基本方針がキチガイじみているので、
ここに日本を任せる事は出来んのですよ。
主権の移譲とか訳の分からぬ戯言が書いてある。
つまり、場合によっては中国が日本を管理する事だって
ありうるということです。
仮に民主党が政権をとった場合、
中国がチベットに対して行っている弾圧及び民族浄化政策が、
対岸の火事では無くなると言う事です。
これは心に留めておいたほうが良いでしょう。
そういった点から考えてみて、
将来日本が2大政党制になったとしても、
一方が民主党である可能性は低いのではないかと考えている次第です。
やっぱり次の勢力はスポーツ平和党だとおもうんだよ。
- 2005/09/12(月) 02:13:29|
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いやそれにしても凄かったようですな、台風14号。
なんでもスッカラカンだったハズの四国のダムが、
暴風域に入っていなかったにも関わらず、
14号一発のみで満水になったとの事。
自然の驚異を感じるねえ。
我が祖国JAPANは、
古来から狙ったように台風の直撃を受けているので、
災害対策は他国よりもしっかりしていますな。
そういった点があるからアメリカのハリケーン『カトリーヌ』よりも
被害は少なく抑えられたんでしょうな。
まあ国土の広さや人口の多さに違いがあるので、
一概に比べられるものでもないのですけれどもねー。
大体、アメリカの災害対策の根本的な間違いは、
ハリケーンに女性名を付けてしまう事にある。
例えば避難勧告が出た際に
「カトリーヌ?ハッ!俺様の黄金の右でノックアウトしてやるぜ!」
あかんてあかんて!杉本さん逃げなあかんて!
という近所のオバチャンの言葉に聞く耳持たず、
ハリケーン相手に右へ左へボクシングに勤しむ。
といった具合のバカヤロウが出てくるのは目に見えているわけで。
しかもアメリカは人口が多いから、
バカの人数も必然的に多くなっちゃうんですよ。
その結果が今回の大惨事に繋がったんDEATH。
もし、私がハリケーンに名前を付けるなら。
『カオス』とか『仁王』とかにする。
住民完全避難間違いなし。
- 2005/09/09(金) 22:55:45|
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なんでも『まんが日本昔話』がゴールデンで復活するとのこと。
基本的には、新しく作成するのではなくて、
再放送っちゅー感じになるそうですよ。
個人的にはその方が良いかもと考えているわけでして。
だってさー、聞くところによると今の桃太郎って、
『見事鬼退治に成功した桃太郎は、お宝を持ち帰って
お爺さんとお婆さんと幸せに暮らしましたとさ』
ってオチじゃないらしいじゃないですか。
現在の桃太郎のオチは
『見事鬼退治に成功した桃太郎は、お宝を持ち帰って
“元の所有者に”返してあげましたとさ』
って具合になっているらしいんですよ。
博愛精神溢るる私としては、
こういった発言はあまりしたくないのですけれども!
正直、馬鹿げていないか。
24時間テレビ的偽善にも程がある。
昔話ってのは理屈のないハッピーエンド、
或いは救いようのないバッドエンドが醍醐味なんだよ。
桃太郎は宝持ち帰ってハッピー。
それだけで良いんだよ。
子供なんかまだ知恵がないからわかりゃしねえんだよ。
カチカチ山の狸はちゃんと婆汁作って爺に喰わせてりゃ良いんだよ。
子供にトラウマ級の衝撃を与えてこその昔話じゃねえか。ああん?
その点、初期の『まんが日本昔話は』実に優秀だ。
『キジも鳴かずば』『わらび長者』『茂吉船』
救いようのない話、ナンセンス、怪談、
どれもコレもトラウマ級の作品です。
ま、今のご時世このような作品が放映されるかどうか、
疑問ではありますけれどもねー。
なんだったらフランキー堺の番組でも可。
お話でてこいでもまあ我慢できる。
GO!GO!昔話が君らを呼んでるぜ!
- 2005/09/04(日) 11:50:24|
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